筑紫文学圏論笠間叢書 著者:大久保広行出版社:笠間書院サイズ:全集・双書ページ数:420,発行年月:1998年02月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 文学> 詩歌・俳諧
さらに詳しい情報はコチラ≫
本当においしいってどんな味だろう?
私は大伴旅人・筑紫文学圏を口にすると、いつもそんなことを考えるのだ。
で、いつも、ひょっとして大伴旅人・筑紫文学圏がその「本当においしい」って味なんじゃないか‥と思ったりする。そこまで言うと、ホンマかいな?と眉にツバされそうなんだけど、大伴旅人・筑紫文学圏を口にすると、フトそんなことまで考えてしまうのだ。
ハマり過ぎ?まあ確かにそうかもしれない。
私は、ちょっと気に入ると立て続けにそればかり口にする癖があるのだ。
大伴旅人・筑紫文学圏だって例外じゃない。今日で連続三日目なのだ。
